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ドコモでデュアルSIM対応のスマホ一覧【2025年版】対応機種・見分け方・おすすめ組み合わせを解説

ドコモで販売中のデュアルSIM対応の機種一覧まとめ(iphone・Android) デュアルSIM

ドコモのデュアルSIM対応スマホを2025年版として一覧でまとめました。この記事を読めば「自分のスマホは使える?」「どの機種を選べばいい?」という疑問が解決。

また、デュアルSIMに対応しているか確認する方法や、安く使えるドコモ回線とおすすめSIMの組み合わせも紹介します。

noi@元ショップ店員

・携帯業界10年の経験
・キャリアや格安SIMに関する知識を分かりやすく発信
・趣味はお得なSIM/端末情報/プログラムの研究

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H2:デュアルSIMとは?

デュアルSIMとは、1台のスマホで2つの電話番号・2つの回線を同時に使える仕組みです。

  • 物理SIM+eSIM
  • eSIM+eSIM

など、組み合わせは機種によってさまざま。

デュアルSIMを利用するメリット

  • 電話番号を2つ持てる(仕事用・プライベート用など)
  • ドコモ+格安SIMのように、2つの回線を使い分けられる
  • 片方を安いデータ用にすることで、スマホ代を節約
  • 圏外になったとき、もう片方の回線につながる保険にもなる

H2:ドコモのデュアルSIM対応機種一覧(iPhone/Android別)を解説

ここでは、ドコモで販売中のデュアルSIMに対応している機種を一覧で紹介します。

  • デュアルSIM対応iPhone一覧
  • デュアルSIM対応Android一覧

デュアルSIM対応iPhone一覧

現在ドコモで販売しているデュアルSIMに対応したiphone一覧です。

機種デュアルSIM対応
可能な組み合わせ
iphone17シリーズ・eSIM×eSIM
iphone16/15/14/13シリーズ
se(第3世代)
・nano SIM×eSIM
・eSIM×eSIM
iphone12/11シリーズ
XS
XR
SE(第2世代)
・nano SIM×eSIM

2018年以降に発売されたiphoneは全てデュアルSIMに対応。iphone17シリーズはSIMの組み合わせがeSIMを2つのみなので、nanoSIM(物理)には非対応。

そもそも話題のeSIMって?という疑問は3分で読める以下の記事をチェック↓

Phone SE(第3世代)~iphone16シリーズまでは、nano SIM×eSIM、eSIM×eSIMのどちらの組み合わせも対応してます。

デュアルSIM対応Android一覧

現在ドコモで販売しているデュアルSIMに対応したAndroid一覧です。

機種デュアルSIM対応
可能な組み合わせ
AQUOS sense10 SH-53F
AQUOS R10 SH-51F
AQUOS wish5 SH-52F
AQUOS sense9 SH-53E
AQUOS R9 pro SH-54E
Xperia 10 VII SO-52F
Xperia 1 VII SO-51F
motorola razr 60d M-51F
motorola razr 50d M-51E
Samsung Galaxy A36 5G SC-53F
・nano SIM×eSIM
Google Pixel 10
Google Pixel 10 Pro
Google Pixel 10 Pro XL
Google Pixel 10 Pro Fold
Google Pixel 9a
Google Pixel 8 Pro
Samsung Galaxy Z Flip7 SC-55F
Samsung Galaxy Z Fold7 SC-56F
Samsung Galaxy A36 5G SC-54F
Samsung Galaxy S25 SC-51F
Galaxy S25 Ultra SC-52F
Galaxy Z Flip6 SC-54E
Galaxy Z Fold6 SC-55E
Galaxy S24 Ultra SC-52E
・nano SIM×eSIM
・eSIM×eSIM

2025年現在ドコモで販売中のAndroidを調べましたが、すべてデュアルSIMに対応してました。

▼eSIM×eSIMで使いたいなら以下の2メーカー↓

  • Google Pixelは7シリーズ以降、SIM カードとeSIMの組み合わせだけでなく、eSIM×eSIMでも使えるようになりました。
  • ギャラクシーもほぼすべてnano SIMとeSIM、eSIMとeSIMのどちらにも対応!

デュアルSIMの歴史は、2013年ころから日本でも始まってます、2016年ころから同時待ち受け可能機種も登場していました。そのためここ2~3年前に発売した機種はほぼ対応していて、もっと前の機種でも使えるものが実は多いんです。今回ドコモで販売中モデルを紹介しましたが、ドコモで過去に販売していた機種については以下で調べ方を紹介してきます。

今使ってるドコモのスマホがデュアルSIMに対応しているか確認する方法

ここまで、ドコモで販売中でデュアルSIMに対応する機種を紹介してきました。しかし、販売中以外の機種すべては調べきれなかったので、デュアルSIMに対応しているか以下の手順で調べてみて下さい。

ここでは、AQUOS R9 SH-51E を例に解説。

  1. 「ドコモ SH-51E スペック」で検索
  2. ドコモ公式サイトのAQUOS R9 SH-51Eのページを表示する
  3. サービス・機能とスペックをタップ
  4. スペック表の下の方にある「デュアルSIMパターン」から確認
ドコモで過去に購入したスマホがデュアルSIMに対応しているか確認する手順
ここでは、AQUOS R9 SH-51E を例に解説します
  • ステップ1
    「ドコモ SH-51E スペック」で検索

    ブラウザの検索バーに「ドコモ ○○ スペック」と調べたい機種を○○の部分に入れて検索。この時、「AQUOSフォン」だと種類が多すぎるのでNG。AQUOSでも「ドコモ SH-51E スペック」のように、型番で調べます。

  • ステップ2
    ドコモ公式サイトのAQUOS R9 SH-51Eのページを表示する
    ドコモの古いスマホでデュアルSIMに対応してるか確認する手順ステップ2
    Screenshot

    検索すると、一番上の方にドコモ公式サイトのAQUOS R9 SH-51E 情報があります。これをタップです。

  • ステップ3
    サービス・機能とスペックをタップ
    ドコモの古いスマホでデュアルSIMに対応してるか確認する手順ステップ3

    AQUOS R9 SH-51Eのサポート情報ページが出てくるので、「サービス・機能とスペック」をタップですすむと、次にスペック表がでてきます。

  • ステップ4
    スペック表の下の方にある「デュアルSIMパターン」から確認
    ドコモの古いスマホでデュアルSIMに対応してるか確認する手順ステップ4

    スペック表の下の方に、「デュアルSIMパターン」という項目があります。ここに記載があれば対応してます。デュアルSIMのSIMの組み合わせも一緒に確認できます。

ドコモは、このように過去に販売していた機種のページもあります。スペック表の「デュアルSIMパターン」を見て対応してるか調べてみて下さい。

ドコモ+格安SIMのおすすめデュアルSIM組み合わせ

ここでは、今ドコモを使っている人におすすめのデュアルSIMの組み合わせを2つ紹介します!

  • 料金重視 → ドコモ(通話)× 楽天(データ)
  • 安定重視→ ドコモ(メイン)× LINEMO(サブ)

料金重視ならドコモ× 楽天モバイル(使い放題)

楽天モバイルのイメージ画像

激安の使い放題なら、ドコモと楽天モバイルの組み合わせがおすすめです。この組み合わせのポイントは、現在のドコモプランを最低料金プランに変更すること。ドコモを最安で使って、楽天モバイルでデータが使い放題できるのが最大の魅力です。

また、楽天モバイルは段階性プランなので、あまり使わなかった月も以下のように料金が安くなるので安心です。

楽天で
使ったデータ量
楽天モバイルの料金ドコモmini2回線合計
~3GB968円800円(ドコモミニ)1768円
3~20GB2,068円800円(ドコモミニ)2868円
20GB~無制限3,168円800円(ドコモミニ)3968円
※ドコモ光・dカードお支払い割を適用させた場合
ドコモミニの注意点を見るにはこちらをタップ

ドコモminiは格安プランのため、ファミリー割引周りに少しルールがあります。

  • ドコモmini → ファミリー割引メンバーへの発信は有料
  • メンバー → ドコモmini への発信は無料(これまで通り)
  • ドコモ光セット割 / dカードお支払い割は適用OK
  • みんなドコモ割は対象外

通話メインで使う人でも、発信が多い場合は「5分通話オプション」などで調整できます。

ドコモ一回線でギガ使い放題のドコモMAXは、割引がマックスで入っても月々5,148円。段階性ですが3ギガ過ぎたら無制限の料金となってしまいます。

対してドコモと楽天モバイルを一緒に使う場合なら、3ギガまでなら月々2回線分で1768円から使えます。また、20ギガまでの場合にも2回線で2868円。20~無制限に使ったとしても合計は月々3,968円です。ドコモ×楽天モバイルなら、めちゃめちゃコスパがよい使い放題ができあがります。

\コスパ最強のデータ使い放題/

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本キャンペーンと併用可能なキャンペーン一覧と注意点を読む

併用可能なキャンペーン一覧

  • Rakuten最強プランご契約とiPhone対象製品を一括払いもしくは24回払いのご購入で割引キャンペーン(キャンペーンコード:2169)
  • 他社から乗り換えでRakuten最強プランご契約とiPhone対象製品を一括払いもしくは24回払いのご購入で割引キャンペーン(キャンペーンコード:2568)
  • 「Rakuten最強プラン契約&iPhone買い替え超トクプログラム利用」特価キャンペーン(キャンペーンコード:2848)

注意点|本キャンペーンと以下のキャンペーンの条件を満たした場合は、以下のキャンペーンが優先的に適用されます。

  • 超おトク!「Rakuten最強プラン契約&iPhone買い替え超トクプログラム利用」特価キャンペーン(キャンペーンコード:2938)
  • 楽天モバイル公式 楽天市場店 対象Apple製品とRakuten最強プランセットご注文で6,000円OFFクーポン(キャンペーンコード:1834)
  • 【Android対象製品限定】特価キャンペーン(キャンペーンコード:2178)
  • Rakutenオリジナル製品 1円キャンペーン(キャンペーンコード:2808)
  • 「Rakuten最強プラン契約&Android買い替え超トクプログラム利用」特価キャンペーン(キャンペーンコード:2961)

安定運用ならドコモ(メイン)× LINEMO(サブ)

LINEMOイメージ画像

「通話はドコモをそのまま使いたい。でも、データ通信はもっと安くしたい…」そんな人にはドコモ×LINEMOの組み合わせが最適です。

LINEMOはドコモでいうところのahamo的ポジションなので、格安でソフバンの高品質な通信が使えるSIM。

ポイントはとてもシンプルで、
ドコモは最低料金プランに変更し、LINEMOをデータ通信として使うというもの。

LINEMOはソフトバンクのオンライン専用ブランドで、段階性で10ギガまで使えるベストプラン・30GBのベストプランVの2プランだけ。

LINEMOで
使ったデータ量
LINEMOの料金ドコモmini2回線合計
~3GB
3~10GB
小容量プランの「ベストプラン」は、以下の2段階性
・~3GB:990円
・3~10GB:2,090円
800円(ドコモミニ)・~3GB:1,780円
・~10GB:2,809円
30GBベストプランV
2,728円
800円(ドコモミニ)3,528円
※ドコモ光・dカードお支払い割を適用させた場合
ドコモミニの注意点を見るにはこちらをタップ

ドコモminiは格安プランのため、ファミリー割引周りに少しルールがあります。

  • ドコモmini → ファミリー割引メンバーへの発信は有料
  • メンバー → ドコモmini への発信は無料(これまで通り)
  • ドコモ光セット割 / dカードお支払い割は適用OK
  • みんなドコモ割は対象外

通話メインで使う人でも、発信が多い場合は「5分通話オプション」などで調整できます。

ドコモMAXは割引最大でも 5,148円。たくさん使った月は常にこの料金になります。

一方、ドコモ×LINEMO2回線の合計は──

  • 〜3GB:1,780
  • ~10GB:2,809円
  • 〜20GB:3,528円

たとえば30GB使ってもドコモMAXより約1,600円以上安い 設計なので、通信費を抑えるのにぴったりな組み合わせなんです。

しかもLINEMOはLINEで通話したりトークした時に通信費がかからないので、LINEをよく使う人なら10GBプランに抑えられるかもしれません。

\高品質&LINEも使い放題/

LINEMOは週替わりでオトクなキャンペーンやってます!
ブラックプライデー12月1日まで★

PBLACK FRIDAY
LINEMO週穫祭
LINEMO2025年11月キャンペーン
終日未定
LINEMOは3つの特典でオトク【①通常特典+②週替わり特典+③月替わり特典
①通常特典:ベストプランV乗り換えで最大12,000Pプレゼント
②ベストプランVに加入orプラン変更で翌月分の基本料が0円(~11/9)
③ベストプランVに加入orプラン変更で抽選でSIMフリースマホが無料で当たる
▼週替わり特典 詳細▼
2025/11/3〜11/9:ベストプランVに加入orプラン変更で翌月分の基本料が0円
2025/11/10〜11/16:他社から乗り換えで通常特典+4000Pプレゼント
2025/11/17〜11/23:新規or他社からMNPで事務手数料実質0円
イチオシ★2025/11/24〜11/30:新規or他社からMNPで通常特典+最大8000Pプレゼント
LINEMO

その他のドコモ×格安SIMの最強組み合わせ

デュアルSIMで使うスマホの購入先はどこが安い?

デュアルSIMを使うためにSIM契約する時、せっかくなら同時にスマホも安く手に入れたいですよね。ここで紹介するデュアルSIMで使う安いスマホの購入先は次の3つ。

  • 楽天モバイル|ポイントいっぱい貰える
  • ワイモバ|型落ちiphone&激安Androidで掘り出し物さがせる
  • Apple:SIM契約なしで買いたい人向けの購入先

楽天モバイル|ポイントいっぱい貰える

デュアルSIM用にスマホを買うなら、楽天モバイルでの購入は「実質価格が安くなる」のが最大のメリットです。

楽天ポイントが大量付与(数千~数万ポイント)され、キャンペーン内容によってはスマホの実質価格が大幅に下がります。ポイントは楽天市場や楽天ペイで使えるから、普段のコンビニの買い物など当分ポイントで賄えちゃいます。

「端末はどこで買うのが一番おトク?」と迷ったら、まず楽天モバイル iPhone一覧 から、ポイント還元をチェックしてみるのがおすすめ。

\コスパ最強のデータ使い放題/

ワイモバ|型落ちiphone&激安Androidで掘り出し物さがせる

デュアルSIM用にスマホを買うなら、ワイモバイルは 「とにかく端末を安く買いたい人」 にぴったりです。

ワイモバイルは、型落ちのiPhoneや手ごろなAndroidを大幅割引で販売していることが多く
キャンペーン次第では 他社より1〜2万円ほど安く買える「掘り出し物」が見つかる ことも。

特に人気なのが次の2つのラインナップです。

  • 型落ちiPhone(iphone16e iPhone15など)
  • 1円からある激安Android(ギャラクシー AQUOSなど)

「そこそこのスペックでOK」
「安くて普段使いできるスマホを探したい」
という人は、ワイモバイルの端末ラインナップをまずチェックしてください。

\1円スマホや型落ちiphoneを探せる/

Apple|SIM契約なしで買いたい人向けの購入先

「端末だけ欲しい。回線は後で自分で選びたい。」そんな人には、Apple公式ストアが最もポピュラーなら購入先です。

Apple公式ストアは、ケータイ会社のように契約で高額割引などはないですが、元々の価格設定がキャリアより3万円ほど安いです。

回線契約不要でiPhone本体だけ欲しい人や、端末販売のない格安SIMを使いたい人に最適。AppleStoreなら、とりあえず端末を押さえておいて、回線は後から決めることもできます。

AppleStoreは割引しませんが、毎年1月上旬に開催されるAppleの初売りを活用すれば、ギフトカードが付与され実質お得に購入できることも。

ドコモとデュアルSIMで使う方法・流れ

以下2パターンでデュアルSIMで使う方法を解説します。

  • 今あるスマホを使う場合
  • 契約と同時にスマホを新たに購入する場合

【今あるスマホを使う場合】ドコモと他のSIMを組み合わせてデュアルSIMする方法は、次の流れです。

  1. 今のスマホがデュアルSIMに対応しているか確認する
  2. サブとして使うSIMを新規で契約する
  3. スマホからデュアルSIMの設定をする

まず、今のスマホがデュアルSIMに対応しているか確認します。

ドコモは残したいので、契約は「乗り換え(MNP)」ではなく、「新規契約」してください。契約後は開通作業がありますが、すでにドコモで使っているスマホから操作して、数ステップで完了します(ケータイ会社によって操作は異なりますが、かかれている説明にしたがえばOK)。デュアルSIMだからといって、特にデュアルSIM専用の契約方法はなく、契約や開通手順は同じです。

最後に、デュアルSIMの設定があります。

▼5分で読めるデュアルSIMの設定方法の記事

【契約と同時にスマホを新たに購入する場合】ドコモと他のSIMを組み合わせてデュアルSIMする方法は、次の流れです。

  1. 購入したいスマホがデュアルSIMに対応しているか確認する
  2. サブとして使うSIMを新規契約&スマホ購入(同時にできる)
  3. 新規契約したSIMを開通して購入したスマホで使えるようにする
  4. メインで使うドコモ回線を購入したスマホでAPN設定する
  5. スマホからデュアルSIMの設定をする

新しく契約したSIMは、契約した会社ごとに開通方法は異なるため、同梱されたスタートアップガイドにそってまずは開通してスマホを使えるようにしてください。

スマホを新しくする場合、ドコモSIMを新しいスマホへ入れた後にAPN設定が必要です。APN設定とはSIMカードをセットした後に、モバイルネットワークに接続できるようにするためのSIMの初期設定のこと。ドコモAPN設定は、iphone・Android別に以下のとおり。

iphone|ドコモAPN設定手順

  • 設定を開く
  • 「一般」
  • 「情報」
  • 「キャリア設定アップデート」が表示されたら「アップデート」をタップ

iphoneのドコモAPN設定はこれだけでOK!

Android|ドコモAPN設定手順

  1. 設定を開く
  2. 「無線とネットワーク」
  3. 「モバイルネットワーク」
  4. 「アクセスポイント名(APN)」
  5. 右上の「+」や「追加」から新しいAPNを作成
  6. 以下の表の情報を順番に入力または選択
  7. 入力が終わったら右上メニューマークをタップし「保存」をタップ

以下の情報を新しいスマホへ入力します。

項目情報
名前任意の名前を入力(例:docomo)
APNspmode.ne.jp
ユーザー名spmode
認証タイプ未設定 あるいは なしを選択
APNプロトコルIPv4/IPv6を選択

以上でAPN設定は終わりです。これで新しいスマホにドコモ回線ともうひと回線入っている状態になりました。次に、デュアルSIMの設定をして終わりです。

▼5分で読めるデュアルSIMの設定方法の記事

まとめ

デュアルSIMでスマホを使えば、2回線を使い分けてコスパ良くスマホが使えます。

今回デュアルSIMに対応するドコモの機種をついて調べたところ、2025年販売中ものもはiPhone・Androidともに全て対応していました。販売終了している前の機種については、本記事内で調べ方を紹介してるので、ぜひ参考にしてください。